いろいろとゲームを語ろう

物好きなゲーマーがただただ最近遊んだゲームの感想とか内容とか書いていくブログ。レトロゲームの割合が高いかもしれない。更新は気が向いた時にだけ。

スーパーマリオ3Dコレクション

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誰もが知っている世界一有名な配管工スーパーマリオ任天堂の歴史はこの男の歴史と言っても過言ではない(…とまでいくとカラーテレビゲームシリーズ辺りに失礼な気もする…)。さぁさ今宵語るは『スーパーマリオ3Dコレクション』

スーパーマリオ35周年記念期間限定NintendoSwitch用ソフトである!

とりあえず3作品ともにパワースター&シャインをコンプリートするまでプレイしたので語るのである。ちなみにオリジナル版は3作とも当時コンプ済みなのである。

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カービィファイターズ2!

最近はゲリラ豪雨が多くて嫌になっちゃうのである。
こう唐突に何か来ると精神的に準備できてないからどうしてもテンパってしまうことが多いのが困りもの…そんな悩みを抱いていた今日この頃だが、まさかゲリラ発表だのゲリラ配信だのに悩まされる日が来るとは思わなんだ。
(いつもの茶番です)

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さぁさ今宵語るはゲリラ的に発表&配信が行われた星のカービィシリーズ最新作NintendoSwitchカービィファイターズ2』である!

厳密には今作の存在自体は海外がうっかり情報を出してたりしたせいで気付いている人はそこそこ多かったのだが、まさかの発表と同時に即配信はあまりにも想定外過ぎたのである。少し前の『スーパーマリオ3Dコレクション』といい、ここ最近の任天堂には驚かされてばかりである。

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『サムライジャック : 時空の戦い(原題 : Samurai Jack: Battle Through Time)』

…それは忍者と並び古くから存在する日本文化の一つである。
やがてこの文化は『サムライ』として日本から世界へと広まることとなる。今や『サムライ』といえば日本のヒーローと言っても過言ではないレベルの存在だろう。
…まぁ実際の侍とは単なる職業的な立場とか身分的なアレでしかないのではあるが、よく言われる『サムライ』っていうのは数多のフィクション作品で大量の設定が盛られたモノを指すことが多いので気にしない。『侍』と『サムライ』は別ここテストに出るから。

いつもの茶番も終わり、今宵もゲームを語るとしよう。さて、今回語るのはこちら!

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『Samurai Jack: Battle Through Time』
今のところ海外でしかリリースされていないため邦題は存在しないが、あえて日本風にタイトルを付けるとするならサムライジャック : 時を超えた戦い』ってところだろうか。プラットフォームはNintendoSwitch/PS4/Oneといった現行機種のほか、Steamでも配信している。とりあえずスイッチ版で1周PS4版で3周+トロコン達成したので語っていくのである。

2020/10/22追記:まさかの日本版発売決定!正式な邦題はサムライジャック : 時空の戦い』となりました。
以降の語りは日本版発表前の時点での内容なので、海外限定発売前提みたいな内容になっていますが、どうかスルーして頂けると助かります。追加された情報については記事の一番最後にもいろいろ追記してあります。

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Virtual Boy(バーチャルボーイ)について語る

さて、突然だが諸君は今日、7月21日が何の日かご存じであろうか?
ネタ抜きに考えてほしい、ゲーマーであれば誰しもが知っている記念日である。

え、わからない?
ならば仕方ない、教えてしんぜよう!(いつもの茶番)

今から25年前(1995年)の7月21日、ゲーム業界に革命を起こすため、とあるハードが世に生まれた!それこそがコイツである!

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Virtual Boy(バーチャルボーイ)』!!

ゲーマーであれば知らぬものはいない良い意味でも悪い意味でも超有名なマイナーハード(矛盾)バーチャルボーイである!
任天堂の眼鏡』『早すぎたVR『赤い黒歴史などとも揶揄されるこのヘンテコハードも、なんと今日で25周年!

25周年記念ということで今回はこのハードについて語っていこうと思うのである。
ゲームハードそのものについて語る記事はコレが初となるのでやや手探りかもしれないが気にしないでほしい。

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ファイナルソード 英雄の誕生

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7月2日、とある問題作がゲーム業界に君臨した。
それこそが『ファイナルソード 英雄の誕生』
いやぁ、実に大変だったがなんやかんやスイッチ版を最後までクリアできたのでガッツリ語っていくのである!!

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プラットフォームはNintendo Switch、開発/販売はHUP Games(エイチユーピーゲームス)が担当、自分でも聞いたことのない会社なのでちょいと調べてみたが、どうやらまだ出来て間もない会社らしい。
1890円という価格設定からもわかる通り、今作のカテゴライズはインディーズゲームである。

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『Pollyanna(ポリアンナ)』について語る

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かつて、かの著名コピーライター糸井重里が世に送り出した名作保証シリーズ、『MOTHER』、僅か3作(リメイク含めると4作)という少ない作品数でありながらその独自性は世界中を魅了し、今なお愛してやまないファンは数多く存在する

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さて、話は変わるが『MOTHER』シリーズが誕生してから31年目の今年4月、なんとMOTHERシリーズに新たな動きがあった。その名も『ほぼ日MOTHERプロジェクト』、読んで字の如くほぼ日刊イトイ新聞が送るMOTHERシリーズに関するプロジェクト』である。

特にコレといった兆しもないまま唐突に発表されたため、(自分を含めた)世界中のMOTHERファンたちは驚愕することとなった。

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そして、その開幕を告げるようにリリースされたのが今回語る『Pollyanna(ポリアンナ)』である!
見てわかるように今作はゲーム作品ではなく書籍(基本的に)ゲーム専門のこのブログで語るにはいささかイレギュラーな気もしないでもないが、ここで語るのを放棄してはMOTHER好きの名が廃る!ということで思いっきり感想を書いていくのである。

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22/7 音楽の時間(ナナオン)

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さて、突然だが諸君は『22/7(ナナブンノニジュウニ)』、通称『ナナニジ』というグループを(ry

monozukigame.hatenadiary.com

いつものことながらナナニジというグループについては過去記事で語っているのでそちらを参照なのである。

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さぁ、今回語るのは『22/7 音楽の時間』
アイドルグループ『22/7』を基にしたリズムゲームアプリなのである!
公式略称は『ナナオン』、よってこのブログでもそう呼ぶことにする。

ようやくこのブログの専門分野で戦えるのであーる!
(何度も語っていますがナナニジが例外なだけで本来自分はアイドルでもアニメでもなくゲーム専門です)
まぁ自分音ゲーはあんましやらないうえにスマホ音ゲーとかコレが初プレイなんだケド…(ゲーマー自称している身としてそれはどうなんだ)

f:id:Monozuki:20200530023819p:plain改めて、今作は『22/7』の『キャラクター側』をメインに据えたゲーム作品である。プラットフォームはスマートフォン、おそらく本ブログ最初で最後のスマホゲームアプリの記事になるのである。
開発はh.a.n.d.が担当、スクエニバンダイナムコのゲームでおなじみの、ゲーマーならどっかしらで一度は名前を聞く老舗デベロッパである。

ちなみにこういうゲームの宿命として、今後のアップデートによりゲーム内容が変化し、このブログで書いている文章が何の意味もなさなくなる可能性もあるが、その時はその時である
(この記事は2020年5月現在の内容です)

 

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